Until Japan Block Chain
Conference release

今後のICO規制
大手取引所の相次ぐ閉鎖
ブロックチェーン技術の
未来性と可能性
暗号通貨のマーケット推移
暗号通貨×AI,VRなどの
最先端テクノロジー
Google、Facebookなどの
世界的大手企業の参入

暗号通貨界屈指のキーマン達がここ日本に初集結!!
新時代フェーズに移行する暗号通貨の未来を徹底討論。

世界最大規模のブロックチェーンカンファレンスで
歴史が変わる瞬間をぜひ体感してください!

いまなら

登録後ブロックチェーンカンファレンスの
詳細をご確認いただき、ご参加いただいた方は、
上場を控えたトークン“1万円分”
AirDropにて受け取ることができます。

※JBC参加後、AirDropにて上場を控えたトークン“1万円分”相当を配布させていただきます。

世界各国のエキスパート企業・団体100社以上が東京に集結!!
来場者数10,000人(予定)
世界最大級のブロックチェーンカンファレンス

Guest Speakers

超豪華ゲストの登壇決定!

JBCでは、これからの暗号通貨の未来を牽引する
各業界のキーマンの登壇が続々決まっています。

一般社会では決して触れることができない
至高の情報をこの機会にリアルタイムでぜひ体感してください。

テッククランチ/創業株主 キース・ティアー
Keith Teare

アメリカのブログサイトであり、主にIT系のスタートアップやWebに関するニュースを配信しているTechCrunchの共同創業者であり1000億円企業である”EasyNet”、”RealNames”を筆頭に数々の企業を立ち上げ、成功に導いた。

Hashgraph 顧問 / IOTA財団 創業メンバーの中心人物 デイヴィッド・A・コーエン
David A. Cohen

手数料無料でデバイス間をやり取りできる仮想通貨として注目されているIOTAを立ち上げた創業メンバーの中心人物であり現在は高速で低消費電力な分散型台帳として知られる「Hashgraph」の顧問も務めている。

イーサリアム中国 共同設立者 サム・リー
Sam Lee

時価総額第2位を誇るイーサリアム中国の共同創設者。TMETセクターで20年以上の経験を持ち、中国で2012年に世界で初めての4GプレミアムVODサービスを含む、アジア各地のさまざまなデジタルサービスとE-ビジネスの商業化の功績をもつ。

コインテレグラフ 共同設立者 トニー・レーン・キャサリー
Toni Lane Casserly

ICOに関するニュースや仮想通貨相場のチャート分析も定番のコンテンツとして幅広い読者を抱え、世界で最も影響力のある仮想通貨・ブロックチェーンメディアの一つである「コインテレグラフ」の共同創設者。

Centrality最高経営責任者/共同設立者 アーロン・マクドナルド
Aaron McDonald

わずか10分で100億のトークンを完売しきった伝説の暗号通貨『Centrality(セントラリティ)』の最高経営責任者、自身のプラットフォーム上で様々な分散型アプリケーションを動作させることができるCentralityは暗号通貨の歴史に一石を投じ、また、いま再注目されている暗号通貨の一つである。

元 NASDAQ Dubai JHR Investments / CEO リズミィ・シャリフ
Rizmy Shariff

JHR InvestmentsのCEO。東京・香港・ドバイの大手投資銀行にて20年以上金融派生商品の取引をした経験がある。ナスダックドバイの最初の先物株式の市場開拓のリーダーを務め、2017年9月にナスダックドバイが先物市場を始めるに尽力。

bitcoin.com Foundr ロジャー・パー
Roger Ver

エンジェル投資家、ビットコインの神と呼ばれる男。20代前半にコンピューター部品事業である「MemoryDealers.com」を立ち上げ、25歳の時には億万長者に。2016年には、マカフィーで有名な、MGTキャピタルインベストメントの暗号通貨諮問委員会の会長に任命され、ビットコイン財団の創設者の内の1人としても名を連ねている。

イマージェント・テクノロジー社/CTO Forbes Technology Council / Official member サリー・イーブス
Prof. Sally Eaves
Legion Ventures / Founder, CEO Startup Grind (Hollywood) / Co-Director J・D・サルベゴ
J.D. Salbego
シナジーチェーン創設者 ユリ・ラビノビッチ
Yuri G. Rabinovich
コインシェア | 最高経営責任者 ジョン-マリエモネッティ
Jean-Marie Mognetti
CoinTelegraph / Board Member スティーヴン・チェイス
Stephen Chase
元 TIMEジャーナリストPATRON | 創業顧問 ジャレッド・ポリテス
Jared Polites

Guest Company

Good Partner

Partner

Exhibition

Partners

いまなら

登録後ブロックチェーンカンファレンスの
詳細をご確認いただき、ご参加いただいた方は、
上場を控えたトークン“1万円分”
AirDropにて受け取ることができます。

※JBC参加後、AirDropにて上場を控えたトークン“1万円分”相当を配布させていただきます。

世界各国のエキスパート企業・団体100社以上が東京に集結!!
来場者数10,000人(予定)
世界最大級のブロックチェーンカンファレンス

ブロックチェーンカンファレンスに参加すると得られるメリット

今後のICO規制の真実を手に入れられる

現在、日本において暗号通貨のICO規制が厳しくなっています。その背景としては確証性や社会性の無いICOが乱立してしまっていることが理由としてあげられます。今後ICO規制はさらに厳しくなりますが、その中において本物の情報を手に入れこれからの暗号通貨とのちゃんとした向き合い方を今回のブロックチェーンカンファレンスに参加することで、得られることは間違い無いでしょう。

大手取引所の相次ぐ閉鎖の
誰も知らない真相が語られる

記憶にも新しいコインチェックのNEM流出事件や、数多のハッキング被害によって、取引所の脆弱性が問題となり政府からの規制が強まった昨今の暗号通貨取引所。世界規模で見ても中国や韓国でも多くの取引所が閉鎖されていますが、そこには一般社会では知ることができない真相が隠されています。ではなぜ、今世界各国の多くの取引所が閉鎖されてしまっているのか、その真相について今回のブロックチェーンカンファレンスで全てを知ってください。

今後の暗号通貨のマーケット推移を
専門家の口から直接聞くことができる

暗号通貨元年と言われる2017年は暗号通貨の市場規模はどんどん拡大していきました。ビットコインの価格は200万円を超え、暗号通貨全体の時価総額も90兆円を突破しました。その後も多くの人が今後も暗号通貨の市場規模は拡大していくとの見方でしたが、コインチェックのハッキング事件やそのほかのネガティブなニュースが影響し暗号通貨全体が暴落しました。G20などでは世界各国で暗号通貨に対する法律からの観点で会議が行われ、今後暗号通貨市場がどのように推移して行くのか多くの人が注目していることだと思います。今回のカンファレンスでは、多くのブロックチェーン企業の創設者や専門家から直接話を聞くことで、今後、マーケットがどのように推移して行くのか、その貴重な0次情報や本物の情報を手に入れられる至高な話をお楽しみいただければと思います。

AI、VR×暗号通貨などの
世界最先端情報が手に入る

ブロックチェーン技術とAI(人工知能)を掛け合わせた暗号通貨の価格予想サービスが日本でリリースされたり、他にもVRとブロックチェーン技術を掛け合わせ、新しい試みが行われたり、昨今のブロックチェーン技術とその他の最先端技術の融合に注目が集まっています。実際これから先の未来では医療・教育・労働・社会あらゆる要素でブロックチェーン技術が世界を席巻していくことは間違いありません。その中において今回のブロックチェーンカンファレンスで語られる話は、今後の未来を見ると言っても過言ではないでしょう。

Google、Facebookなどの
大手企業の参入情報が手に入る

世界一のIT企業であるGoogleが新たなブロックチェーン技術を創るというニュースや、facebookも仮想通貨への参入しfacebook coinを作ると発表するなど、いまや各業界のキーマンたちがこぞってこのブロックチェーン技術の開発にしのぎを削っているのが現状です。その理由としてはビジネスの観点もありますが、一番はこのブロックチェーン技術を手に入れない限り未来がないからなのです。ブロックチェーンカンファレンスでは実際にシリコンバレー発のスタートアップ企業なども登壇するのでもこので、これから世界の企業がどう暗号通貨と、そしてブロックチェーン技術を向き合っていくのかを知ることができます。

上記のとおり、多くのブロックチェーンスタートアップや金融界で活躍する企業や団体が約100以上このカンファレンスには参加いたします。

いま誰しもが期待し、無限の可能性を秘めている暗号通貨やブロックチェーン技術の本物の情報はインターネット上では決して手に入ることはありません。理由としては多くの情報が錯綜し正確な情報を掴むことができないからです。どの分野に関してもそうですが本物の情報はその分野のキーパーソンが集まる瞬間に生まれるものです。だからこそ今回のカンファレンスで語られる情報をぜひリアルタイムに手に入れ、これからの暗号通貨、ひいてはブロックチェーン技術と正しく向き合ってください。

特典

今回のJAPAN BLOCKCHAIN CONFERENCEでは、
あなたが直に暗号通貨やブロックチェーンに触れられるよう
『上場を控えたトークン“1万円分”』のAirDropをご用意させていただきました。

もちろん、情報が定かではない曖昧なものではなく
今回のカンファレンスに登壇する企業や団体が発行元の
コインをお渡しさせていただきます。

ぜひ、この機会にJAPAN BLOCKCHAIN CONFERENCEに参加し、
『上場を控えたトークン“1万円分”』を受け取り
世界最先端の暗号通貨・ブロックチェーン事情を体感してみてください。

※JBC参加後、AirDropにてコインを受けとることができます。

さらに、ブロックチェーンカンファレンスにご参加の上
当日、ある条件を満たした方には、

今後、暗号通貨やブロックチェーンはどうなる?

現在、情報が錯綜している暗号通貨やブロックチェーン技術ですがフェーズとしては暗号通貨3.0に到達しています。

そもそも新しいテクノロジーが浸透・普及していくには大きく分けて5段階のフェーズに分かれています。 ここでは細かくは割愛しますが、下記の図の中で暗号通貨はアーリーアダプターからアーリーマジョリティへとフェーズを移行しようとしているのです。

見てもらえばおわかりいただけるとは思いますが、ここからの市場拡大やテクノロジーの普及は一般社会が想像しているよりも遥かに急速に進んでいくことは間違いありません。

インターネットの普及を誰もが止められなかったように暗号通貨・ブロックチェーン技術も同じように道をたどっていくのです。

そして、今回のJAPAN BLOCKCHAIN CONFERENCEはそのさきがけであり、起爆剤になることでしょう。ですので、その瞬間に立ち会うことがあなたにとってどれほど偉大な意味を持つかは想像に難くないでしょう。

今の暗号通貨市場の可能性・問題点

2017年暗号通貨市場は急速に拡大し、それに伴い多くの人が暗号通貨を知ることになりました。しかしながら急速に拡大する一方で、様々な問題も露呈してきています。

例えばICOなどで、中身や実態のない企業が資金調達を行い、お金だけ集めて消えてしまったり、こうしたことは普通、法で規制されるものと考えられていますが、現状としてはその法整備がうまくしかれておらず利用者の保護が完璧ではありません。他にもトランザクションが増加することによって送金遅延が起きたり、ブロックチェーン技術のセキュリティが脆弱であったりと様々な問題を孕んでいます。

しかし、ブロックチェーン技術を用いることで今の中央集権的な管理体制では決して実現できないような仕組みが考案され、実現したり、国家間の送金が容易になったりなどその可能性も素晴らしいものがあります。問題点を解決しつつその可能性を生かすにはどうすればよいのか、このカンファレンスに参加すればその答えが見えるはずです。

カンファレンスにはどんな人が参加するの?

暗号通貨に興味はあるけど、ちゃんとした情報を手に入れてから暗号通貨に取り組みたい方

ICOなどに参加したはいいけどうまく資金運用ができていない方

暗号通貨を利用して会社の資金を運用したい経営者・起業家の方

ブロックチェーン技術に興味がある方

これからの暗号通貨業界の動向を知りたい方

暗号通貨への不安を拭い去ることができない方

自分の目で見て耳で聞いて最先端のブロックチェーン技術を体感したい方

暗号通貨規制やICO規制の行く末を知りたい方

暗号通貨・ブロックチェーン技術の0次情報を知りたい方

これからの上場を控えたコインをAirDropで受け取りたい方

暗号通貨界の要人から『生』で情報を手に入れたい方

Q&A

仮想通貨のことを何も知らないですが、問題ないでしょうか?

はい、問題ありません。むしろ情報が錯綜した中でこうしてエキスパートの方から本物の情報を受け取ることで、正しい知識が身につくでしょう。

カンファレンスはどこで行われるのですか?

東京国際フォーラムにて行われます。

カンファレンスは英語で行われるのですか?

外国語が話される場合もありますが、通訳がいますのでご安心ください。

AirDropで本当に『上場を控えたトークン“1万円分”』が受け取れるのですか?

はい、登録後受け取り方法のご案内もさせていただきます。

いくら分AirDropされるのですか?

各社様々ですが、最低10,000円分AirDropされる予定です。

AirDropされるコインはなんのコインでしょうか?

ブロックチェーンカンファレンスに登壇する企業や団体が発行元となっているコインです。

どれぐらいの登壇者や出展企業が参加するのでしょうか?

100社以上の企業が出展し、その一部が登壇予定です。

Outline of implementation

名  称: 「Japan Blockchain Conference(JBC)」-TOKYO Round2018-
会  期: 2018年6月26日(火)–27日(水) 9時~18時
会  場: 東京国際フォーラム ホール E(1) + (2)
主  催: 一般社団法人グローバルブロックチェーン協議会
後  援: 経産省(申請中)

内  容: ①展示ゾーン:国内外参入企業 65社~100社

②講演会 / セミナー:ブロックチェーン著名ゲスト

③その他コーナー

Access

東京国際フォーラム ホールE
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5番1号
※駐車場の用意はございません。会場へは電車でお越しください。

JRの場合
有楽町駅から徒歩1分
東京駅から徒歩5分 京葉線東京駅とB1F地下コンコースにて連絡

地下鉄の場合
有楽町線 有楽町駅とB1F地下コンコースにて連絡
日比谷線 銀座駅から徒歩5分
日比谷駅から徒歩5分
千代田線 日比谷駅から徒歩7分
二重橋前駅から徒歩5分
丸ノ内線 銀座駅から徒歩5分
銀座線 銀座駅から徒歩7分
京橋駅から徒歩7分
三田線 日比谷駅から徒歩5分

いまなら

登録後ブロックチェーンカンファレンスの
詳細をご確認いただき、ご参加いただいた方は、
上場を控えたトークン“1万円分”
AirDropにて受け取ることができます。

※JBC参加後、無料でAirDropにて上場を控えたトークン“1万円分”相当を配布させていただきます。

世界各国のエキスパート企業・団体100社以上が東京に集結!!
来場者数10,000人(予定)
世界最大級のブロックチェーンカンファレンス